沿革


沿革




株式会社アンドマーブル 沿革
1963年 活タ藤大理石商店の輸入石材販売部門として会社創立
1971年
本社を東京都築地へ移転
宮崎英司 経営に参画 休眠会社再開
イタリ−に駐在事務所を開設
1973年 本社を東京都中央区八丁堀に移転
1979年 宮崎英司 代表取締役に就任 資本金1000万に増資
1982年 サウジアラビア国王宮 石工事を請け負う
1984年 資本金1500万円に増資
1987年
石材カーテンウォール、フレームカーフ工法を開発
同工法による国内初の工事を行う(東京計器潟gキメック)
1990年 東京都新都庁舎 石工事を請け負う
1991年 新宿超高層パークタワー外壁工事を単独で請け負う
1993年
ウォータージェット加工機を導入
同加工による石材での国内初の工事を行う
資本金4100万に増資
1998年 NTT DoCoMo代々木ビル 内外石工事を単独で請け負う
2000年 中国高時石材有限公司と合弁会社設立
2002年
株式会社サングループと経営統合
上海事務所設立
2005年 東京プリンスホテル 石工事を請け負う
2008年 ディズニ−ランドホテル 石工事を請け負う
2009年
株式会社サンストーン販売と業務提携
板橋区南常盤台に事務所移転
2010年
東京駅復原工事 石工事を請け負う
 
株式会社サンストーン販売 沿革
1975年
石塚石材叶ン立(本社神奈川県平塚市)
東名ダイヤモンド工業鰍ノ於いて石材加工用、工業用ダイヤモンド開発
石材加工機械、ダイヤモンドブレード全て自社設計し、研究と生産を繰り返し同時に生産される材料を薄石規格タイルとして在庫
1981年
サンストーン工業鰍ノ改名。(資本5,000万円)
天然石規格タイルの製造ラインの建設(栃木工場/栃木県南那須)
1981年
本社を栃木に移転。天然石タイルの生産を本格化し、量産体制を構築
石材商社数社と代理店契約、天然石規格タイルの販売を開始
1985年
天然石のトータル加工メーカーとして、オーダー加工機の導入
大型機械ガングソー4基、自動研磨機、バーナー機、コーピングマシン等を設備
1987年
東京新宿に東京営業所を開設
石材取扱い業者へのメーカー直売を開始
1987年 栃木工場増築第1期工事完了
1988年 株式会社サンストーンに改名。(本社を東京に移転)
1988年
栃木工場増築第2期工事完了
イタリア製石材タイル量産機を導入。(月産8,000u)
1990年
栃木工場増築第3期工事完了
大口径、中口径切断機、オーダー汎用機械の増設
ビルPC外壁に対応、シアコネクター加工機の導入
1996年
イタリア製石材タイル量産機増設、ラインの新設。(月産15,000u)
円形加工機NCビーズソー、大型バンドソーの新設
スラブ自動研磨機の増設
2000年
中国福建省、福州市に中国事務所を開設
2000年
中国事務所を独立。現地法人、日本太陽石業(福州)有限公司を設立。(資本金50万米ドル)
中国福州市近郊長楽市に石材加工工場開設。(輸出入権利の取得)
2009年 本社及び営業所を東京新宿から東京板橋区南常盤台へ移転